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押売は良くない
熱い思いや理念を語るのは良いが
押売になってしまっては
逆効果になりかねないので
気を付けたい。


僕もよくやってしまうが
良かれと思って必死に語り
伝えようとすればするほど
力が入り空回りする。

気が付いたら相手はうんざり
なんて感じになってしまっては
本末転倒である。

対話力、とでも言えば良いだろうか。
相手の様子を感じ取りながら
セーブすべきはセーブして
自ら聞いてくるような雰囲気を
創り出すことがポイントだ。

かと言って話さない、伝えないのは
もっと良くない。
過干渉も放任もだめ。
バランスが大事だ。


伝える事ってほんと
奥が深いし難しい。
もっともっと経験していかないと
理屈じゃないな、って思う。
| 経営日記 | 06:49 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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