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人にものを教える ということ
人にものを教えるというのは
言えば良い というものではない。


たとえば学習塾で講師が生徒に
指導をする際で考えてみると


やってみせ、言って聞かせて
させてみせ、 ほめてやらねば
人は動かじ。

という山本五十六の言葉にあるように
各段階を踏まえた指導ができると
生徒との信頼関係はグッと縮まる。


まず、やって見せて欲しい生徒に対し
「自分でやってみなさい!」では
信頼関係もなにもあったものではない。

また生徒に「させてみる」段階で
横からあれやこれや言ってアドバイスする
なんていうのもまた、いけない。

生徒に今、どの段階で接しているのか。
それを少し考えてみるだけで指導は
グンと良くなる。
| メンター | 07:02 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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