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夢中になれるかどうか
能力の限界はあるにせよ
ある程度までなら
一流になることはできる。



その域までいくための
やるべき事をやり切らず
諦めているケースがほとんどだと
言って良いと思う。

何かを極めるためには
不断の努力はもちろんだが
その分野について研究し尽くす
くらいの勉強をする覚悟が必要だ。

つまりは
できる、できない ではなく
やるのか?やらないのか?
夢中になるのか?ならないのか?
の差が大差になるのだと思う。

学習塾での子どもたちの中で、
勉強は今ひとつだが
スポーツやゲームの分野では
ピカイチの生徒がいる。

そういう生徒は例外なく
夢中になってやっているから
結果が出たり、出ないと悔しかったり
と、いった経験を体感している。

ただただ、夢中になってやる時期
というのが多かれ少なかれ
貴重な体験になるのは間違いない。
| メンター | 10:38 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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